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【確実】優柔不断で決められない性格を治す方法|心理・特徴・解決法

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こんにちは、キョロです。

 

あなたは、決断力がありますか?

 

それとも、優柔不断で、いつになっても悩んでいることが多いですか?

 

今日は、

 

・優柔不断でいつも悩んでいる
・決断力がなく前に進めない

 

という人に向けての記事です。

 

わたしがこの記事を書くのは、

 

わたし自身が優柔不断で、決断できないことがよくあったから

 

です。

 

優柔不断な性格に悩むあなたが、決断力を高めて、人生を切り開いていけるようになるのが、この記事の目的です。

 

優柔不断とは?

 

まず、優柔不断とはどういったことをいうのでしょうか?

 

辞書から引用します。

 

 

物事の判断ができず、迷ってばかりいること。

Weblio辞書

 

 

振り返ってみてください。

 

あなたは迷ってばかりなのが、当たり前になっていませんか?

 

迷っていないことのほうが少ないということはありませんか?

 

キョロ
わたしは、迷っているのが当たり前になりすぎて、悩んでいないと不安になっていたよ。

 

優柔不断の心の中はどうなっているか?

 

さて、どうして優柔不断になってしまうのでしょうか?

 

優柔不断な人の心理として、

 

・完璧主義
・自分に自信がない
・嫌われたくない
・悩んだ分だけいい答えが見つかると思っている
・自分を変えたくない

 

といったことが考えられます。

 

完璧主義

 

優柔不断で迷いがちな人は、完璧主義の傾向が強いです。

 

「100%正しい答え」を探し続けてしまうんですね。

 

絶対に失敗しないであろう答えを探し続ける優等生なんです。

 

でも、世の中は刻々と変化していくし、選択肢も多くあるので、完璧に正しい答えを見つけるのは難しいです。

 

決められないまま、時間が過ぎていくばかりです。

 

キョロ
わたしも正しい答えを見つけなきゃと思っていた頃は、決断ができずに、行動も遅くて、周りに先を越されてしまうことがたくさんあったよ。

 

自分に自信がない

 

自分に自信がない人は、自分の決断にも自信を持てません。

 

「これでいいのかな?」
「まちがってないかな?」

 

と不安になってしまいます。

 

自分の中で、「こうしたほうがいいんじゃないかな?」っていう答えがあるのに、抑え込んでしまう人も多いです。

 

キョロ
わたしも同じ状況だったんだ。自分の意見を言うのも怖かったなぁ。

 

嫌われたくない

 

決断ができない人の中には、「嫌われたくない」という人も多くいます。

 

自分が決断した結果、周りに何か文句を言われたり、人が離れていったりすることが怖いんです。

 

「みんなに認められる答えを見つけたい」

 

そう思うと、八方美人になり、決断はできなくなります。

 

キョロ
わたしはよく飲み会の幹事になることがあるんだけど、みんなの意見を聞きすぎた結果、決められない、ということもあるよ。

 

悩んだ分だけいい答えが見つかると思っている

 

悩んでいる人は、こう考えている人が多いです。

 

悩む=真剣に考えている

 

一生懸命、考えているつもりなんです。

 

悩み続けていることで、いい答えが見つかると無意識に思っているんです。

 

決断をすることなく、延々とぐるぐる迷っているんです。

 

キョロ
本当は「考えること」と「悩むこと」は別物なんだよ。

 

自分を変えたくない

 

これはちょっと厳しい話なんですが、

 

優柔不断でつらい

 

って思っているのに、その状況を変えるための行動をとらないのは、「自分を変えたくない」と思っているからなんです。

 

優柔不断で本当に困っているのなら、どうにかするために行動しなければいけなくなりますよね。

 

でも、今の状況でもなんとかやれているし、自分を変えるのは大変だから、やり方を変えないんです。

 

優柔不断の人が悩みながらも変われない原因の一番はこれです。

 

優柔不断の人の特徴

 

 

その結果、優柔不断の人がどんな行動をとるか。

 

・決断の先送り
・人にアドバイスを求める
・ネットで調べまくる
・悩んだ結果、やらない

 

これらが挙げられます。

 

決断の先送り

 

自分を変えたくない優柔不断さんは、いつものやり方で決断を先送りします。

 

完璧な答えが出るまで、決めないし、行動も起こしません。

 

キョロ
行動を起こさないことには、人生は変わらないのにね。

 

人にアドバイスを求める

 

みんなが認めてくれる答えを見つけたくて、アドバイスを求め始めます。

 

そうなると、ますます自分の決断に自信がなくなります。

 

その上、アドバイスをもらってしまった手前、その通りにしなきゃいけないような気になってしまうこともあります。

 

キョロ
アドバイスを聞く人数が増えれば増えるほど、決断ができなくなっちゃうんだよね。わたしも経験済みだからよくわかるよ。

 

ネットで調べまくる

 

その上、ネットでも調べまくります。

 

「ノウハウはたくさん持っているんだけど、決断ができない」ということも起こります。

 

 

キョロ

「それ知ってる!でもまだやってないんだよね」って感じになっちゃうんだよね。

 

そうなってくると、ますます迷うことが習慣になってしまいます。

 

キョロ
悩みのドツボにハマるとはこのこと。習慣って怖いね。

 

悩んだ結果、やらない

 

そして、さんざん迷った結果、やらないんです。

 

でも目の前の悩みは解決していないから、迷って悩み続けてしまうんです。

 

キョロ
せっかく時間を割いて悩みのことをずっと考えているのに、いつになっても解決しないのってつらいよね。優柔不断の人は損をしているのかもしれないよ。

 

優柔不断な性格を改善することのメリット

 

では、優柔不断な性格を改善するとどうなるか。

 

・大切な決断に力を使える
・時間が増える
・人に信頼してもらえる
・自信がつく
・気持ちがスッキリする
・自分らしい人生が送れる

 

これらのことができるようになります。

 

大切な決断に力を使える

 

人は意志決定に多くの労力を割いてしまいます。

 

そうなると、大事な決断をするときに、「もうすでに脳が疲れきってしまっている」ということが起きるんです。

 

本当は、一番、大事にしなくてはいけない決断なのに、

 

・今日は何を食べるか
・どんな洋服を着るか
・どこに行くか

 

などに小さなことに囚われてしまい、いざというときに適切な決断ができなくなってしまいます。

 

即断即決を心がけて、ここぞというときに、大きな決断ができるよう、力を温存しておくことも大事です。

 

時間が増える

 

迷っている時間が減れば、その分、行動するための時間も増えます。

 

それに、ほかの決断に時間が割けるようになります。

 

そうすると、時間がぐっと増えるので、趣味の時間、自己投資の時間など、もっと有意義なことに時間が使えるようになるんです。

 

キョロ
自分が体感していることだけど、優柔不断が改善されて決断力がつくと、人生が変わっていくスピードも上がってくるよ。

 

人に信頼してもらえる

 

例えばですが、リーダーが

 

「こうしようかな、いやでも、こっちのほうがいいかもしれない」
「これからどういう方向性でチームを引っ張っていったらいいだろう」

 

と悩んでばかりいたら、ついていくのが怖くなりませんか?

 

「しっかりしてよ〜」って思っちゃうかもしれません。

 

ビシッと「こういう方向性でいこう」と決められる人に、ついていきたくなりますよね。

 

決断できる人は、信頼度も上がります。

 

キョロ
わたしも決断力を高めて、信頼される人になりたいな。

 

自信がつく

 

優柔不断を卒業して、決断ができるようになってくると、だんだん自分に自信がついてきます。

 

自分で決断をするようになると、自分の行動は自分で責任をとらなきゃいけなくなります。

 

それもできるようになると、ますます自信がついてきます。

 

キョロ
自分で行動の責任をとることって勇気がいるけどね。でも自分で責任をとるならば、どんな決断をくだしてもいいんだっていう安心にもつながるよ。

 

気持ちがスッキリする

 

優柔不断の人は、気持ちが晴れることがなかなかありません。

 

どんなことでも迷ってしまう人は、特にそうです。

 

でも、決断力がついてくれば、悩みの一つひとつに決着がつくので、気持ちがスッキリする時間も増えるんです。

 

その上、悩みもどんどん解決していくので、一石二鳥です。

 

自分らしい人生が送れる

 

優柔不断を卒業して決断力を身につけていくと、自然に自分らしい人生が送れるようになります。

 

勇気を持って自分がいいと思った決断をして、その責任をとっていく過程で「個性」は生まれます。

 

キョロ
個性ってにじみ出ちゃうものなんだよね。あえて個性を意識しなくても、自分で決断を下していれば、自分らしい人生が送れちゃうんだよ。

 

優柔不断を改善する方法

 

ここからは優柔不断を解消するための具体的な方法について解説します。

 

・何に悩んでいるか書き出す
・決める時間をつくる
・選択肢を2つに絞る
・時間内に決断
・どっちを選んでも結果はそう変わらないと考える
・後悔しないと決める
・同じ話題が出ないように一つずつ結論を出していく
・嫌われてもいいと考える
・決められないものは、「今は決めない」と決める

 

何に迷っているか書き出す

 

まず、「なんとなく悩んでいる」という状態から卒業するために、悩んでいることを書けるだけ書き出してみましょう。

 

悩んでいる状態を分解してみると、小さな問題から大きな問題までがごちゃまぜになっていませんか?

 

優柔不断な性格を改善したいのなら、書き出した悩みや迷いに、一つずつ答えを出していけばいいんです。

 

ただそれだけのことなんです。

 

キョロ
何に迷っているかもわからない状態から、一歩前に進めるよ!

 

決める時間をつくる

 

何に迷っているのか、悩んでいるのかがわかったら、それを決める時間を作りましょう。

 

優柔不断の人は、悩んだり迷ったりしていることが当たり前になっています。

 

それを変えていくには、「決める時間」を作ることが大事なんです。

 

延々と悩むのではなく、一日10分でもいいので、そのことについて解決法を真剣に考える時間を作って結論を出しましょう。

 

そして、そこで出た結論をちゃんと生活に活かしましょう。

 

キョロ
決めたあとは実践あるのみだよ!

 

選択肢を2つに絞る

 

「そんなこと言ったって決められないよ!」

 

っていう人は、選択肢を2つに絞ってみてください。

 

そうすると、決断がかなりしやすくなります。

 

選択肢が増えれば増えるほど、人は悩んでしまうし、行動もできなくなります。

 

選択肢を2つに絞れば、決断力が身につきます。

 

キョロ
うちの娘にも、この方法を使っているよ!

絵本の読み聞かせの時間に、「こっちとこっちの絵本、どっちが読みたい?」って聞くと、早く絵本が選べるんだ!

いろんな絵本から「どれがいい?」って聞くと、選ぶことにものすごく時間がかかるんだけど、2冊から選ぶとあっという間!

 

時間内に必ず決断をくだす

 

迷ったり、悩んでいる時間があるから、決められないんですよね。

 

だったら、「◯◯分以内に決断しよう」というマイルールを作ってしまいましょう。

 

名残惜しいかもしれませんが、たとえば

 

・悩むのは、15分まで
・15分経って出た結論で進む

 

と決めて、その結論を信じて行動してみましょう。

 

その行動でうまくいかなかった場合は、新たに出てきた悩みにも決める時間を作って、結論を出し、修正していきましょう。

 

完璧な答えじゃなくていいんです。

 

修正を加えてベストにしていけばいいだけです。

 

キョロ
わたしもこれがなかなかできないことがあるんだけど、少しずつ慣れてきて、決断が早くなってきたよ。

 

どっちを選んでも結果はそう変わらないと考える

 

何時間悩んでも、何日悩んでも結論が出ないことは、どれを選んだとしても、結果はそう変わらないと考えましょう。

 

優柔不断なあなたは、おそらくどっちを選んだとしても、後悔すると思います(笑)

 

すばやく選んで、すばやく行動して、結果が出たあとのフォローに時間を割くようにしましょう。

 

決められず、モヤモヤしたままでいるよりは、ずっと気は楽になるし、前にも進めます。

 

キョロ
「失敗=悪いこと」だと思ってしまうと、決めることも行動することも怖くなるよね。「失敗=いいこと」と思えるようになると、行動しやすくなるんじゃないかな。

 

ポイントは、「完璧な答えを求めないこと」です。

 

後悔しないと決める

 

決めるのにも時間がかかるし、決めたあとも後悔をしがちな優柔不断さん。

 

キョロ
まさに数年前のわたしなんだけどね…笑

 

どんな決断をして、どんな結果が出たとしても、「後悔はしない」と決めてみましょう。

 

うまくいかなかったら、そこから得られるメリットを考えてみましょう。

 

失敗して後悔しそうになったら、

 

「あの選択をしたからこそ、今の自分がある」

 

とネタにしてしまうんです。

 

「どんな結果も、自分の幸せにつながっている」

 

そう思えれば、決断して一歩を踏み出すことも楽になりますよ。

 

キョロ
たとえば、ある店で洋服を買って、ほかのお店で似たような洋服がもう少し安く売っていたとき。

「あーこっちの店で買えばよかった!」って思いがち。

でも、そこから「これからはもっとリサーチして買おう」って考えたり、店員さんの手間にはなってしまうけれど、返品したりできると思えばいいんじゃないかな。

大体のことは、取り返しのつくことなんだよ。

 

同じ話題が出ないように一つずつ結論を出していく

 

優柔不断で決められない人は、会話をしていると、いつも同じ話が出てくることがあります。

 

キョロ
わたしも夫に悩んでいることを繰り返し話してしまうことがあって、夫にちゃんと向き合って答えを出すように言われることがあるんだよね。

 

それはそれでいいのですが、優柔不断をやめたいのであれば、一つひとつ決める時間をつくって答えを出していくと、何度も何度も同じ話をしなくても済むようになります。

 

人に嫌われることを恐れない

 

あなたが優柔不断になってしまうのは、あなたが真面目だったり、空気を読むのが得意であることにも原因があるかもしれません。

 

「人と違ってはいけない」

 

そう思っていると、自信を持って決断はできないですよね。

 

特に日本人は人と違うことを恐れますよね。

 

でも、それでは、周りの顔色を伺い続けなくてはいけないし、自分らしい決断もできるようになりません。

 

「人に嫌われてもいい」

 

くらいの気持ちで、自分を貫く覚悟をしてみてください。

 

そうすると、好きなように決断ができます。

 

キョロ
「嫌われる勇気」という本で、大切なのは「自分がどうであるか」であって、周りがあなたをどう思うかは、相手の問題だって言っているよ。
相手の問題と自分の問題を分けることが大切なんだって。

 

決められないものは、「今は決めない」と決める

 

それでも、なかなか決められないことってありますよね。

 

それに関しては、「今は決めない」と決めましょう。

 

キョロ
わたしには3歳の娘がいるけど、2人目をつくるかどうかは、まだ決められないんだ。

自分の時間も大事だし。

でも、娘の手が離れたらもう1人ほしくなるのかな?と思うと、決められなくて…。だから、「今は決めない」って決めたよ。

 

まとめ|優柔不断の人に覚えていてほしいこと「どんな結果が出てもプラスの意味づけをする」

 

あなたは「人間万事塞翁が馬」という中国の故事成語を知っていますか?

 

人間の禍福は変転し定まりないものだというたとえ。 〔「淮南子人間訓」から。昔、塞翁の馬が隣国に逃げてしまったが、名馬を連れて帰ってきた。老人の子がその馬に乗っていて落馬し足を折ったが、おかげで隣国との戦乱の際に兵役をまぬがれて無事であったという話から〕

大辞林 第三版より

 

キョロ
幸せだと思っていたことが、不幸につながったり、不運なできごとが幸せにつながったりと、人の幸せや不幸は予測がつかないものだってことなんだ

 

いいも悪いも状況によって、変わっていくものなんですよね。

 

ものは考えようなんです。

 

あなたにも、「その当時はかなりつらい出来事だったけれど、今となってはあのことがあったから今の自分がいる」と思えることはありませんか?

 

もし自分が選んだ選択肢によって、人生がうまくいかなくなったとしても、プラスの意味づけができるようになれば、どんなことでも自分の成長のタネになってくれるんです。

 

今日から、ぜひ自分で決める人生を送ってみてください。

 

あなたがもっと自分の選択に自信をもって、優柔不断を卒業できるように、心から応援しています。

優柔不断を卒業して、決断力のある自分になるためのおすすめ本

決められない人の分類をして上で、決断力を磨く方法が記載されています。

  

大企業で働いて、みんなの意見に合わせることに慣れてしまうほど、決断力はなくなっていくこと。

 

「赤信号、みんなで渡れば怖くない」の心理。

 

フランクリン・ルーズベルトの言葉の引用など。

 

いろいろな視点から、「決められない」自分を変えていく方法が書かれています。

決められる人とはどんな人なのか?

 

決められない人はどんな人なのか?

 

それぞれの特徴を説明しながら、決断力のある自分をつくっていく本です。

 

自分の決断にいいも悪いもなくて、プラスの意味づけをすることの大切さを教えてくれます。

 

この本を一通り実践したら、かなり決断力のある自分になれるでしょう。

 

自分が自分の経営者。

 

経営者は人一倍、決断をしていかなければいけない職業。

 

決める技術を身につけて、幸せな人生を送るためには、自分の経営者として、小さな決断も大切にしていかなければいけないんです。

 

自分を経営者に例えるという、おもしろい本でした。

自己分析・自己理解におすすめの本

優柔不断の人の特徴として、「ネットで調べまくる」ということも書きましたが、本質的に、とことん調べ尽くすのが好きな人もいるようです。

 

そういう人は、その特徴のメリットを使って、人生を切り開いていくのがいいと思います。

その人の特性や、強く感じる欲などを知るための本。

 

これを読んでいて、決断力がないとか、そういう話ではなく、「調べ尽くしたい」とか「完璧でありたい」といった本能みたいなものがあると知りました。

 

完璧を求めたり、しっかりと調べたいという欲があるのなら、周りに流されることなく、自信を持って、しっかり考えた上で決断をするのがいいかもしれませんね。

 

逆に、それも重宝されるかもしれません。

こちらも、自己分析・自己理解に関する本ですが、その人が持っている本質は、基本的に変えられないものとしています。

 

その本質を理解して、自分の人生に上手に活かすための方法が書かれています。

 

本質があだとなってしまう場合のことも書いてあるので、どうやったら自分の本質が自分の人生にプラスになるのか、向き合ってみるのをおすすめします。

上に書いた「基礎編」の続きです。

 

より細かに起こすべき行動が書いてあります。

 

日本語に翻訳されたものなので、読みにくいところもありますが、とても参考になる本で、自分のことを前よりずっと深く理解できました。

 

本が好きなかたにはkindle unlimitedで電子書籍読み放題がおすすめ!

 

本やマンガ、雑誌が読み放題のkindle unlimited。

 

2020年5月6日までの申し込み

3ヶ月299円

 

というサービスを行なっています。

 

もともとは1ヶ月980円で、3ヶ月では2980円なのですが。

 

とってもお得なサービスですね。

 

読む本の量が尋常じゃないわたし(笑)も利用しています。

 

キョロ
これから人生を変えていきたい、そのために読書をしたいってかたにはおすすめ!

 

kindle unlimited

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました!

 

キョロ
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